SubPro の分類のさせ方
ひとつのライブラリ。入口は、五つ。
下の画面は全部、SubPro のデモサイトで実際に動いているものです。ひとつのライブラリに、入口が五つあります。どれもデモを開いて自分で触れます。
全部にタグを付けて、その場で絞る。
カテゴリー、シチュエーション、フェーズ、ガード、パス。タグを選ぶたびに、その場で本数が変わります。タグの束を開くと、タグごとに何本あるかが出ます。kentaiwamoto.com がこの方式です。



デモサイト matrix.subpro.tv の実際の画面です。動画はサンプルです。
いまどこにいて、何をしたいか。
技の名前を知らなくていい。いまいる場所を選び、したいことを選ぶと、その場面の動画だけが出てきます。



デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。
並べておいて、順番に見る。
会員は自分のプレイリストを組めます。開くと、横に順番が並んだプレイヤーで続けて見られます。


デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。映像はサンプルです。
章立てで、まず導入から。
コースは、順番のあるコレクション。このデモでは 1 本目が講師の導入で、そのあとに章が続きます。入会前でも、何が入っているかは見えます。



デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。
どのコレクションも、単品で売れる。
同じコースを、月額の隣に買い切りの商品として並べられます。支払いはあなたの決済サービスで、SubPro は見られる範囲を管理します。売上から SubPro が取る分はありません。決済サービスの手数料は別です。


デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。価格は見本です。
上げるのは、一度だけ。
同じ 1 本に、タグも、場面も、コースの章も、値段も付けられます。入口は、あとから足せます。動画には触りません。