SubPro の分類のさせ方

ひとつのライブラリ。入口は、五つ。

下の画面は全部、SubPro のデモサイトで実際に動いているものです。ひとつのライブラリに、入口が五つあります。どれもデモを開いて自分で触れます。

全部にタグを付けて、その場で絞る。

カテゴリー、シチュエーション、フェーズ、ガード、パス。タグを選ぶたびに、その場で本数が変わります。タグの束を開くと、タグごとに何本あるかが出ます。kentaiwamoto.com がこの方式です。

matrix.subpro.tv/library
デモサイトのライブラリ。検索欄と 8 つのタグの束、動画 102 本 「ガードパス」を開いたところ。パスの種類ごとに本数が出る 「ニーカット」と「入り」を選んで 2 本に絞れたところ

デモサイト matrix.subpro.tv の実際の画面です。動画はサンプルです。

いまどこにいて、何をしたいか。

技の名前を知らなくていい。いまいる場所を選び、したいことを選ぶと、その場面の動画だけが出てきます。

underhook.subpro.tv/explore
状況から探す画面。スタンドからフロントヘッドロックまで 8 つの場所と、それぞれの本数 ボトムのガードを選んだところ。スイープ、サブミッション、リテンションなどが本数つきで並ぶ ボトムのガードでスイープ。20 本

デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。

並べておいて、順番に見る。

会員は自分のプレイリストを組めます。開くと、横に順番が並んだプレイヤーで続けて見られます。

underhook.subpro.tv/dashboard
会員のダッシュボード。試合前、パスガードの研究、今週、の 3 つのプレイリスト プレイリストのプレイヤー。左に動画、右にそのプレイリストの 8 本が順番に並ぶ

デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。映像はサンプルです。

章立てで、まず導入から。

コースは、順番のあるコレクション。このデモでは 1 本目が講師の導入で、そのあとに章が続きます。入会前でも、何が入っているかは見えます。

underhook.subpro.tv/courses
コース一覧。新しいコースの棚に、表紙・レベル・講師が並ぶ アームドラッグのコースを入会前の人が見たところ。講師、レベル、長さ、導入の動画 コースの中身。導入、基本の技、組み合わせ、うまくいかない時、の章と各レッスンの長さ

デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。

どのコレクションも、単品で売れる。

同じコースを、月額の隣に買い切りの商品として並べられます。支払いはあなたの決済サービスで、SubPro は見られる範囲を管理します。売上から SubPro が取る分はありません。決済サービスの手数料は別です。

underhook.subpro.tv/shop
デモサイトのショップ。6 つのコースが 1 つずつ、29 ドルから 49 ドルで並ぶ キムラトラップの商品ページ。価格、学べること、5 本のレッスン

デモサイト UNDERHOOK (英語) の実際の画面です。価格は見本です。

上げるのは、一度だけ。

同じ 1 本に、タグも、場面も、コースの章も、値段も付けられます。入口は、あとから足せます。動画には触りません。